学生服のモデルチェンジ | 専門店のサービス | 京都の学生服専門店 村田堂 |

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学生服のモデルチェンジ

学生服のモデルチェンジ

【モデルチェンジ成功の3つのポイント】学校・生徒・保護者の信頼できるパイプ選びがモデルチェンジ成功の鍵!

【Point1】モデルチェンジの目的を明確に

単に流行を取り入れるだけでなく、これからの学校の方向性を風土性、経済性、機能性などを新しい制服で表現して、メディアにも注目されるモデルチェ ンジや活動をご提案いたします。

学生服のモデルチェンジにあたっては、変更の理由や現状の問題点をきっちりまとめることが重要です。

人気投票などで決定され、結果として問題を解決していないケースもあるからです。

変更してすぐに、一部見直しということもよくある話です。 特に、最近のモデルチェンジでは、デザインや色相で人気が集中し、学校間での差別化が少なくなってきているように感じております。

【例】学生服の意味、役割を知って着くずしのなくなるモデルチェンジ→「制服の着こなし」授業のご提案

【例】リサイクル繊維など環境を配慮した商品を取り入れたモデルチェンジ→「環境学習」のサポート

【Point2】学生服の役割は?

村田堂は、学生服=教材と捉えたモデルチェンジをご提案します。


【学生服から学べること・・・・】
正しい着こなし、服装のマナー
衣服と環境、繊維のリサイクル、
衣服の5R・・・などなど

ほとんどの学校様では学生服を制定されています。その理由は一体何でしょうか?

学校のシンボル、生徒様の一体感を高める、他校との差別化、経済的に有利…学生服には、様々な役割、そしてメリット、デメリットがあります。

モデルチェンジをされる機会に、学生服は、学校様にとってどのようなものかお考えいただくことをお勧めいたします。

村田堂は『学生服=教材』と考えています。学生服から学べること…そんな事を考えていただくと、少し違った選び方が見つかるかもしれません。

【ちょっと注目!】

村田堂がお手伝いした授業が、新聞に掲載されました!

■京都御池中学校の服装について考える服育授業が京都新聞・産経新聞に掲載されました。

■東山中学(1、2年生対象)で服育授業「服の役割・ルール かっこういい男になろう」が京都新聞・読売新聞に掲載されました。

【Point3】大切なのはパートナー!

村田堂は、学校・生徒・保護者に一番近い販売店の立場で、学生服専門店としての知識とネットワークであらゆる点でサポートしてまいります。

大切なのは、『信頼できるパートナー』を探すことです。

デザイン提案、価格の決定、販売、アフターフォロー、以降の改善提案等々選考からから販売までの道のりは長く、学生服の場合は最低でも10年は続くものです。

昨今では、公平性を高めるために『コンペ』を採用される学校様が増えておりますが、まず長年おつき合いできる信頼できるパートナー探しが重要と考えております。 私がこの世界に入って感じたことは、『決まれば終わり』そんな企業さんがあるというでした。他の世界では考えられません!

常に学校様と一緒に『学校を良くするためにどうする事が必要か?』学生服に限らずこんなことを考えてくれるパートナーがいれば、学生服は勿論のこと、学校全体の評判が上がることは間違いありません。